高価な毛抜きはストレスフリー

小さな頃から身体のムダ毛が濃かったため、毛抜きで自己処理を行っています。

最近は毛抜きも100円ショップで購入することができ、種類も色々ありますが、私がお勧めするのは、断然日本製の毛抜きです。

日本製の毛抜きは、高いものでは3000以上するものもあり、「たかが毛抜きにこんなにお金を出すなんて」と思われる方もいるかもしれません。

しかし、日本製の毛抜きは、毛抜きの先端部分がきっちりと隙間なく閉じるので、毛が細い、あるいは短いといった抜きにくい毛も、しっかりと挟んで抜くことが出来ます。抜こうと思った毛をなかなか挟むころが出来ずに深追いしてしまうと、周りの肌を傷つけたりしますが、高価でもしっかり毛が挟める毛抜きを使うと、毛を抜くことにストレスを感じなくなります。

毛抜きでムダ毛を処理する場合は、毛の流れの通りに抜くと皮膚にダメージを与えにくいです。また、肌を引っ張ることを続けていくと、肌自体がたるんできますから、毛を抜きたい部分を指でつまむようにして、極力肌を引っ張らないように抜くことがポイントです。例えば、眉毛を抜く際に、まぶたの皮膚を引っ張らないように抜いた場合と、引っ張りながら抜いた場合では、将来のまぶたのたるみ方に違いが出ます。

(関連参考サイト)ケノン大好き女子のケノンの効果口コミ研究サイト